クロスカブ カスタマイズ その3

こんにちは!

クロスカブカスタマイズ記事の続きです。

以前の記事
クロスカブ カスタマイズ その2
クロスカブ カスタマイズ その1


ライト周りのカスタムも追加です。

DSC_2281.jpg
SP武川 LEDヘッドライトキット 品番05-08-0418 です。

このキットの特徴はクロスカブ専用になっていて、交流電源でライトを点灯させているクロスカブを、付属のハーネスで簡単にLED用に直流電源に変換できます。

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メーターケース内の車体ハーネスに、付属のハーネスを割り込ませるだけの簡単キットです。

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ノーマルとは雲泥の差の明るさです


この白いLEDライトの光を見たお客様から、
「スーパーカブ・プロのあれ、付かないかな~?」
と・・・

あれですね

CROSSCUB_W(208).jpg
これです(笑)

スーパーカブ・プロはヘッドライトがフロントバスケット前の下側に付いているため、安全の為にメーターケースにポジションランプが付いています。

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メーターロアケースをスーパーカブ・プロのものに交換して、ポジションライトのレンズを揃えれば配線を増設するだけで簡単に装着可能。

ポジションバルブはノーマルの電球は使用せず、LEDポジションバルブを使用してヘッドライトの光の色と合わせました。

CROSSCUB_W (205)

いかにもノーマル風でしょ


CROSSCUB_W (300)
盗難防止の純正アラームキットの動作状態を、LEDランプでお知らせするインジケーターをこの位置に変更。
純正指定の位置だとメンテナンス時のレッグカバー取り外しの際、毎回両面テープを剥がしてしまわないといけませんし、なによりあまりカッコいい取付位置ではありませんしね。

この位置だとフレームに貼り付けしていますので、メンテナンス時もそのままでOK。
さりげなく赤い光がスリットより見える感じが好評です



CROSSCUB_W (101)
ノーマルのチェーンカバーは取り外すことにしました。
クロスカブのチェーンケースは黒なので、残しておいてもよかったのですが、やっぱりね

ドライブチェーンは、RKチェーンのBLシリーズ。
ブラックメッキのプレートとゴールドのピンのコントラストがチェーン周りのデザイン性を上げますね

スプロケットもノーマルはシルバー色なので、同丁数のキタコ製の黒のスプロケットに変更です。
クロスカブはRスプロケット丁数を少なくして、減速比をロング方向へ変更するユーザーが多いみたいですが、今回はホイール幅変更によるタイヤ幅増に伴うタイヤ外周径の増を見越して、あえてノーマル丁数でいってみました。

テスト走行では各ギヤ間のつながりも良い感じでしたよ。



CROSSCUB_W(301).jpg
チェーンカバーは上の画像のような、メッキのやたらと後ろ側が長い物しか手に入らなかったので、形状を加工してこちらもマットブラックに塗装しています。

と、こうなるとスイングアームやリヤショックユニットのシルバーが気になりだして・・・

CROSSCUB_W (114)

リヤサスペンションユニットは、東京堂の「ハイブリットブラックショック」
単に商品名に「ブラック」が入っているから候補にあがっただけなのですが、調べると評判もまずまずですので導入!

CROSSCUB_W (115)
実物は若干ブラウン系ですが、まあ良しと・・・
テスト走行では評判通りノーマルに比べてしなやかで腰もある乗り味になりましたよ


そして、お客様からの追加要望のなかのひとつ、
サブガソリンタンク
の取付!

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こ~んなヤツです。

実はこのガソリンタンク、CT110ハンターカブのホンダ純正パーツになります。
タンク本体と着脱用ブラケットはホンダ純正品で今も揃います。

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クロスカブにこのブラケットを装着するステーを、「ホンダウイング横山輪業さん」が作製販売されています。
当店と同じホンダウイング店さんですね。

ステーを譲って頂いて装着OK


CROSSCUB_W (180)

ガソリンタンクのキャップもキー付きのものに変更。
こだわりの艶消しブラック塗装も忘れていません!(笑)

燃費の良いカブに予備のガソリンタンクなんて要る~?
いいんです。見た目です!!
カッコ良ければOK!


さて、塗装に出していたスイングアームやエンジンケースカバー等が戻ってきますので、仕上げにかかりますよ~

次回は完成です


続く・・・





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新製品 レブル250&500 発表!

おはようございます!

桜、高槻はそろそろ終盤ですかね?
この土日がお花見のラストチャンス!
お花見ツーリングに行きましょっ


さて今日は、店頭にご来店のお客様にはこっそりとご案内させて頂いたりしていました、今年発売予定のHonda新製品のなかで、ひょっとするとプチブレイクするのではないかな?と感じるモデルが昨日正式発表となりましたのでご案内です

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Rebel(レブル)250&500デビュー

Honda広報発表
新型クルーザーモデル「レブル250」「レブル500」を発売


先月開催されました「大阪モーターサイクルショー」で、実車をご覧になられたお客様からも好評だったモデルです。

このバイクの魅力は変にガンバって無いってところでしょうか?

車体サイズは250と500、まったく共通です。
シート高も690mmと低く、車重も250ccで168kg(ABS170kg)、500ccで190kgと軽く仕上がっています。

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真上から見た画像です。
スリムでしょ!

私も実車に跨ってみたり取り廻したりしてみましたが、車重が軽い上に足着き性も良いので女性ライダーさんの初めてのバイクとしてもすごく取っつき易いのではないでしょうか

ライディングポジションもアメリカンスタイルのバイクに有りがちな、ステップが前方にあるようなタイプでは無く、自然に座ればそこにあるって位置ですので、ライダーの体格を選びませんね

rebel_0414.png



このライディングポジションや車体バランスの感じは・・・

私、店長山口が以前所有していて、かなり気に入ってた、
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VT750S

ほんとだったら手放さずに所有しておきたかったお気に入りのバイク!
良いですよ!
トコトコと季節や景色を感じながらのツーリングに、最高です♪
安心の足着きと、椅子に座っているのと変わらないライディングポジションは、どこまでも走っていけそうな感覚にさせてくれます。

強いて言えば、車重はそれなりにあった(230kg)ことと、チューブタイプのタイヤでしたのでパンクした時に厄介かな? ってこと。
それと、あんたアメリカンなの?スポーツなの?な中途半端にも見えるデザインでしょうか?(笑)


そのあたりの不満点?を、新型レブルは理想的な構成でまとめてきました!

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画像奥がレブル500、手前がレブル250です。
エンジン以外ほんとに一緒!

軽く仕上がった車重はもちろん、ホイールもキャストホイールになりチューブレスタイヤになってます。
パンク修理も容易になるので、遠出の心配事が減りますね。

それに前後16インチの小径ホイールに対してワイドサイズのタイヤを履きますので、軽量のバイクには見えない迫力もあってカッコいいです。
フロントフォークの装着キャスター角から読み取ると、すごく素直で安定したハンドリングなのではないでしょうか?

*当社では新型レブル試乗車をご用意する予定です

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あとはスタイリング!
今までのアメリカンでも無く、新しいスタイリングでは無いでしょうか?
カスタマイズをしていくと、色々なスタイルに化けそうで期待出来そうですね~

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シンプルな外観のメーターも、今の時代らしくデジタル表示の充分な情報量のメーターです。


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スイングアームも一般的な角パイプでは無く、円形の新型です。
さり気無いところにもデザインコストをかけてますよ!


「レブル250」のタイプ、カラー設定は、

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マットアーマードシルバーメタリック (艶消しシルバーですね)
500との共通カラーです。

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グラファイトブラック

rebel_0414 (9)
レモンアイスイエロー

以上の3色で、ABS装備の有無を選べます。

詳しくは下記のリンクで
メーカーサイト Rebel250のページ

搭載されるエンジンは、CBR250Rの水冷4ストロークDOHC4バルブエンジンを、レブル250のキャラクターに合わせて吸排気系、FIセッティングの最適化によって低回転からのパンチ良さと、高回転まで気持ち良く回るフィーリングを実現しています。

エンジンのメカニカル音にもこだわっていて、静かなCBR250Rから部品を変更してあえて音を出す演出までなされています。
マフラーサイレンサーは最近のHonda車には良く採用され好評の「内部2室構造」になっていて、音量を抑えながらも心地よい排気音となっています。




「レブル500」のカラー、タイプ設定です。


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マットアーマードシルバーメタリック (250と共通色)

rebel_0414 (10)
ヴィクトリーレッド

以上の2色設定で、ABS装備モデルのみとなります。

詳しくは下のリンクで
メーカーサイト Rebel500のページ


搭載されているエンジンは、海外モデルの「CBR500R」の水冷4ストロークDOHC4バルブ直列2気筒エンジンを、こちらもレブルのキャラクターに合わせ、吸排気系、FIのセッティングを最適化、カムシャフトを変更して造り込んできています。
2気筒エンジンならではのエンジンフィールが楽しそう。

何気に馬力も46馬力と、VT750Sより上だったり・・・

燃料タンク容量はどちらも11リットル。
燃費の良い250はもちろん、500も実用上は必要充分ですね。
欲を言えばもうチョイ欲しいところではありますが、VT750Sは10リットルでしたが普通のツーリングでは仲間と給油タイミングもさして変わらずでしたしね。


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うん
肩ひじ張らずに、自然体で乗れるバイク。

これ、きっといいですよ~







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クロスカブ カスタマイズ その2

こんにちは!

クロスカブ カスタマイズ続きです。

塗装のあがってきた部品を組み込んでいきます。
まずはホイールから、

CROSSCUB_W (21)
CROSSCUB_W (22)
スポークを組込まして・・・

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バランスを取っていきます。

CROSSCUB_W (32)
そしてホイールを車体に取り付け。
フロントフォークも艶消しブラックでペイントしています。

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うんうん!
だんだん目的のイメージになってきました


・・・と、ここでお客様から追加のご要望が!?

「もっと統一感を出したいんだけど、店長なにかアイデア無い?」
「任せるから提案してくれない?」


え・・・いいんですか

じゃあ


追加カスタマイズのご相談をお客様とじっくりと
お仕事的には早く仕上げたいところですが、お客様は「理想の形になるのなら乗るのは春になってからでいいよ!」と。

畏まりました!
やりましょ-


てなことで、まずはライト周り。

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ノーマルのままだとメッキ仕上げになっている「ヘッドライトリム」「ウインカー」を、艶消しブラックに塗装しました。

ウインカーはカスタムウインカーというのが定番になりがちですが、いかにもメーカー純正でこのバイクが存在するかのような仕上がりが目標です!

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リヤウインカーにもフロントと同形状のものを同じく艶消しブラックにペイントして装着。
ここは装着しているカスタムパーツの、「SP武川リヤフェンダーガード」が同社のカスタムウインカーを装着することを前提とした構造になっていますので少々加工を必要とします。
クロスカブのカタログにはしれっとこの純正ウインカーが付いている写真がありますが、当時のモーターショーモデルの写真のようで・・・ノーマルウインカーはそのままでは付きませんよ。

でも、その画像からヒントを得たので良しとしましょう


それから・・・
一度、仮組みした時の画像がこちらなのですが、
DSC_2234.jpg

艶消しブラックとベージュを基本カラーとした場合、エンジンとスイングアームが、、、気になりますね。

ということで、
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スイングアーム、エンジンの左右のケースカバーを取り外し!(笑)
艶消しブラックに変身して頂くため、塗装屋さんに行って頂きました

DSC_2255.jpg
シリンダーヘッドカバーはこちらで耐熱艶消しブラックで塗装して、


DSC_2261.jpg
「HONDA」のロゴを削り出して磨き上げます


DSC_2268.jpg

エンジンに装着すると、このように


お客様と細かなところにまでこだわりだしましたよ~
私、こうなるとダメです(笑)
止まりません


カスタマイズ記事は
・・・まだまだ続きます O(≧∇≦)O♪








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クロスカブ カスタマイズ その1

こんにちは!

4月に入り、そろそろ新生活にも皆さん少しずつ慣れてきた頃合いでしょうか~?
新しい生活にバイクが必要かな?って方は、ぜひ当店にもご相談下さいませ!

ただいま、原付2種クラスにつきまして、キャンペーン実施中ですよ

始めよう 原二生活 1.9%クレジットキャンペーン
125_1 (8)


ということで宣伝は終わり


これからしばらく、当ブログでは過去に実施させて頂いたカスタマイズ作業などを、時系列を若干無視してランダムに掲載していきます。

本日はたまにブログやフェイスブックでも画像だけ掲載した事のある「クロスカブ」のカスタマイズ記事です。

crosscubtenji.jpg
ノーマルのクロスカブはこんな感じ。
何かしらカスタマイズしてね♡ ってコンセプトで開発されたようなバイクで、カスタマイズパーツも豊富です。
当ブログでも発売当初にSP武川製のパーツをメインにご紹介しましたね~

当ブログ「CROSSCUBのカスタマイズパーツ」の記事


去年の年末、カスタマイズにハマったらとことんまでいってしまう(笑)当店馴染みのお客様からご相談が!

「通勤で毎日通るところにあるバイクショップでベージュのクロスカブ見たんだけど・・・」
「外装の塗装だけでなく、他にもカスタムしててカッコいいんだよ
「店長とこで出来ない?」

てなことで、どんなのか調べてみました。

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そのバイク屋さんの新車、中古車サイトに掲載されていた画像をお借りしました。

なるほど~!
カッコいいですやん


お客様のカスタマイズプランのきっかけを頂いたわけですし、当店でのカスタマイズの参考にさせて頂くことになりますので、同じ大阪北摂地域のショップさんということで、ここでお店のご紹介をさせて頂きますね。

ホンダ モトランドさん
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こちらの茨木店さんで勢力的にクロスカブのカスタマイズをされています。
当店お客様はこちらの店頭で展示されていたクロスカブにハートを打ち抜かれたようですね~

今回のカスタマイズにおいては、こちらのお店の日高店長に色々とご協力を頂きました。
ホンダモトランド茨木店さんのブログです。↓

ホンダモトランド茨木店シローさんのつぶやき

日高店長、ありがとうございます!
お陰様で、お客様に感動して頂けるクロスカブが完成しましたよ♪
これからも北摂地域を盛り上げていきましょうね



ではではカスタマイズ記事です。

ホンダモトランドさんのカスタマイズを参考に、まずはSP武川製カスタマイズパーツセットを用意します。

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アンダーフレームやハーフカバー、それに前後のワイドホイールリム(ブラック)やブロックパターンタイヤなど。

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外装をはぎ取って、まずはパーツを仮付けしていきます。
外装も含めて「ベージュ」に塗装しますので、その前に各部品の取付確認と、例によってそれ以外のカスタマイズも盛りだくさんなので、総合的な確認の意味合いもあります。

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ブロックパターンのタイヤを履かせるために、ワイドリムに変更します。
その為にホイールスポークを分解。
ハブ周りもブラック(艶消し)で仕上げるため、外装と共にペイントに出します。

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塗装から帰ってきたパーツ達。
ベージュと艶消しブラックの2色が基本カラーになります。
外観のカスタマイズは、なるべくカラーを統一すると完成時のまとまりが出ますよ~


今日はここまで。
その2に続きま~す!





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VFR750R(RC30)30周年記念ヘルメット!

こんにちは~!

4月です!

もう!(笑)

3月は怒涛の車検、メンテナンス、カスタマイズのラッシュ。
そして後半は販売の方もラッシュとなり、いよいよバイクシーズン到来の忙しさとなりました

ありがとうございます


さてさて今日は店頭でもPOPでお知らせ中のプレミアムなヘルメットのお知らせ!





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Arai RX7‐X RC30

Hondaより限定ヘルメットの発売です。
以下、商品説明

「この度、往年の名車 RC30の発売から30周年を記念し、RC30カラーのヘルメットを発売いたします。
根強いファンの皆さまや、名車への憧れをお持ちだった方々にも、きっとご満足いただける商品としました。
ベースとなるヘルメットは、アライヘルメットの最上級モデルRX7‐Xを採用。
受注期間限定のシリアルナンバー付き限定ヘルメットとなります。
サイズは、S、M、L、XLの4サイズ。
希望小売価格 72,360円(税込)
商品のお渡しは8月下旬ごろとなります。」

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受注期間は、4月23日(日)まで


お早めにご検討下さいね
当店での販売価格等もお尋ね下さい。


ところで、、、
RC30(VFR750R)って、なに???
という方、

こんなバイクです。

Honda RC30 5

[ウィキペディアより抜粋]
1987年7月24日発表、同年8月31日発売。型式名RC30。
プロダクションレースのベース車両として発売されたホモロゲーションモデル。日本では販売価格が148万円と量産車としては当時最高のものだったにもかかわらず、内容的には破格なもので1,000台限定の販売枠に購入希望者が殺到し抽選により販売された。
ワークスレーサーRVF750を強く意識したデザインならびに軽量化が実施され、チタン合金製コネクティングロッド・マグネシウム合金製シリンダーヘッドカバー・FRP製・フェアリング・航空機廃材をリサイクルしたジュラルミン材によるハンドル・ステップ・各種ステーなどストック状態でレース出場が可能な装備と性能を保持する。
エンジン型式はRC07E型のままであるものの圧縮比を11.0にまでアップさせるなど各種チューニングが施され、スペックは最高出力77ps/9,500rpm・最大トルク7.1kgm/7,000rpmとなる。




今でいうところの

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RC213V‐S
2000万円を超える価格や抽選での販売など、なかなか手に入れたりなんかはもちろん、実車を見ることすらも難しいモデルですね

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新製品 2017 CBR1000RR SP2
新型CBR1000RRの実質はレースホモロゲーションモデル。
こちらも国内での販売は抽選になりそうな気配。
直4エンジンなので、ちょっと違うかもですが、限定でレースの為にって事では近いかな?

当時ホンダのV型4気筒モデルはレースで常勝を誇っていました。
あの独特のサウンドは好き嫌いの分かれるものではありましたが、好きな人にとってはもうV型じゃないと絶対ダメってくらい脳裏に焼き付いていますよね~

そんな憧れのバイクをイメージしたプレミアムなヘルメット、この機会にぜひ手に入れて下さいね



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